ドライヤーの温風温度は100~110℃ぐらい。

髪は60℃ぐらいからタンパク質変性が始まり
110℃でもろくなる・・・・・。

 

どうしたらいい??

 

答えは単純!

できるだけドライヤーを離して使えばいいんです!!楽しいグッド

 

15~20cmぐらい離せば十分だと思います。

ドライヤーの100~110℃って温度は実は吹き出し口付近の温度。

なので、20cmぐらい離して使えば
髪にあたる温風温度は60℃以下になってます。

ただし、ドライヤーを同じところに
ずっとあてて乾かさないでくださいね!

 

乾かし方の参考にぜひ!!
↓ ↓ ↓

髪の痛みに効果的なドライ法 その1

髪の痛みに効果的なドライ法 動画

ドライヤーの風の当て方

ドライヤー時の手の動き

 

・・・・・to be continued。

投稿者プロフィール

田口 仁士
田口 仁士
高校卒業後、福岡市の大学に進学。在学中、なぜか美容の道に目覚める。(笑)
卒業後、そのまま福岡市で見習いから美容室で働く。福岡市で約7年勤めた後、地元の大分県に帰る。
中津、宇佐市で4年勤めた後、2012年8月14日に宇佐市法鏡寺に「Butterfly」オープン。
趣味は読書、映画鑑賞、写真、ダーツ、御朱印集め。